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日吉神社
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詳細
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| 創立不詳と雖も、文禄四年九月再興の棟札あり。奉再建山王大権現、庄屋勝川?市、濃州恵那郡。遠山庄久保原。大工藤原元高。・・・・・・・・・・ |
| 509-7601 岐阜県恵那市山岡町久保原1094番地 |
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恵那市支部 1616 |

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日吉神社
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詳細
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| 近鉄養老線の広神戸駅の北東に鎮座する。旧県社。弘仁8年(817)最澄が近江日吉神社の大宮、二宮、宇佐宮、樹下宮の四社を勧請して創建。貞願2年(860)円仁が客人宮、牛尾宮、三宮の三社を追斎し、延暦寺が本社と同じに崇敬する基をかためたと伝えられる。一説には、最澄に帰依した郡領安八大夫安次が勧請したもの・・・・・・・・・・ |
| 503-2305 岐阜県安八郡神戸町神戸字上ノ宮1番地の1 |
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安八郡支部 94 |

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日吉神社
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詳細
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| 創祀未詳。由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 505-0124 岐阜県可児郡御嵩町比衣1236番地の1 |
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可児支部 564 |

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日吉神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-0402 岐阜県本巣市郡府243番地 |
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本巣郡支部 2736 |

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日吉神社
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詳細
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| 由緒不明なるも、この社は滋賀県近江國滋賀郡坂本村鎮座官弊大社日吉神社を本社とすべし。然れば日吉と書きたればとて(ひよし)と読むは当たらず。必ず(ひえ)と読むべきなり。狛犬によれば元禄十年濃州方縣郡上尻毛村山王権現とあり。棟札によるも、元禄十年閏二月吉日濃州方縣郡上尻毛村山王権現とあり。・・・・・・・・・・ |
| 501-1150 岐阜県岐阜市上尻毛荒井野463番地 |
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岐阜市支部 1081 |

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日吉神社
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詳細
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| 文禄四年正月十三日夜国枝与右衛門重圓なる者霊夢により日吉大神並愛宕大神を相殿(三戸前)に祭鎮し、祠宇を創建せし以来村社更に明治六年五月十五日村社の格に列す。・・・・・・・・・・ |
| 509-6251 岐阜県瑞浪市日吉町7853番地の2 |
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瑞浪市支部 1864 |

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日吉神社
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詳細
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| 創祀未詳。明治六年一月村社に列す。・・・・・・・・・・ |
| 501-3521 岐阜県関市下之保字横山3817番地 |
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武儀支部 2658 |

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日吉神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、当地開拓の祖により創祀されたものと言い伝えらる。大山咋神を祀り、古くは山王権現と称したるが、明治初年日吉神社と改称。明治末年同字内児子神社を合祀した。・・・・・・・・・・ |
| 509-1106 岐阜県加茂郡白川町坂ノ東字神屋前OOOO番地 |
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加茂郡支部 503 |

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日吉神社
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詳細
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| 古老曰く、享保年中?猿頗る暴挙をなし、里人及耕地に大害をなすにより、其の害を鎮めんがため、近江國坂本日吉神社の御分霊を奉迎して創建した。その後天明二年再営の処再び猿口の破壊に逢ったが、信徒なきにより修復を加ふること能はず。是を以て慶長二年十月当村鎮守豊原神社へ合祀した。その後また屡々災害を生じた故に・・・・・・・・・・ |
| 503-1637 岐阜県大垣市上石津町堂之上1249番地 |
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養老上石津支部 3260 |

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日吉神社
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詳細
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| 年代不知黒雲與一と云へるもの、大和國より来り、当地に居住し、当社を創建すと云ふ。旧記の儀は文政七年当村字宮前失火の際焼失すと只申伝ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-4619 岐阜県郡上市大和町落部1475番地 |
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郡上市支部 1517 |

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