
|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創建年月不詳と雖も嘉吉年中の創建神社なること往古より古老の口碑に存せり。永正二年再建せしが、藪川切込の際流失し、其の後慶長十六年再建以来再三社殿の改造をなし、現在に至る。・・・・・・・・・・ |
| 501-0411 岐阜県本巣市上高屋26番地 |
 |
|
本巣郡支部 2752 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 往古山上に在りしを寛延の頃現地に遷す。当社勧請は法相宗修験道隆盛の頃(養老年間神人氏隆盛時代)三輪神社奥の院として祭る。御神体は三輪神社杉の神木と称す。社殿棟札記正徳三年六月再建。享和元年十二月再建。・・・・・・・・・・ |
| 501-0605 岐阜県揖斐郡揖斐川町極楽寺220番地 |
 |
|
揖斐郡支部 2955 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 天正15年領主金森長近が千光寺を再建するに当たり、当神社を現在地に移し、氏神として奉祀した。・・・・・・・・・・ |
| 506-2135 岐阜県高山市丹生川町下保字荒神洞1024番地 |
 |
|
大野支部 2156 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創祀未詳なれども、元正天皇御代養老元年泰澄伊勢路より北國に赴く途中立ち寄り、白山妙理大権現を奉斎すと、社記にあり。・・・・・・・・・・ |
| 501-3947 岐阜県関市上白金2番地 |
 |
|
関市支部 910 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 石川県の元官幣中社白山比□羊神社の祭神菊理姫の御分霊を勧請し来て奉齋し、白山神社を創立せしものと古老の傳へる所なり。・・・・・・・・・・ |
| 503-0614 岐阜県海津市海津町長瀬142番地の1 |
 |
|
海津市支部 710 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創祀未詳。由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 501-2604 岐阜県関市武芸川町高野720番地 |
 |
|
武儀支部 2589 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 当社の祭神は菊理媛命で又の名を白山媛の命と言い、伊邪那岐神、伊邪那美神を御祀りしてあります。この地は古高田勅旨田と称し、伏見天皇の後宮喜子内親王に賜り後醍醐天皇の御子世良親王に伝えられたところの皇室領(凡そ700年前)でのち京都臨川寺に御寄進遊ばされた所である。当社はこの高田の中心地にあり高田明神と・・・・・・・・・・ |
| 509-5104 岐阜県土岐市泉中窯町1丁目38番地 |
 |
|
土岐支部 2310 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創建年月日不詳と雖も古来伝云ふ、当村は往古藤牧谷と称して渓谷の両辺は皆原野なりしが何の頃か開墾して家屋建設し、阿瀬尾区と称し加賀國白山大神の分霊を祀ると云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-4237 岐阜県郡上市八幡町那比6499番地の2 |
 |
|
郡上市支部 1442 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-2505 岐阜県揖斐郡揖斐川町春日小宮神1015番地 |
 |
|
揖斐郡支部 3104 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 養老年中越の白山開創の際泰澄大師の弟子願行者と云ふ者ここに来り同村総次郎と云ふ者の宅に暫時逗留の節字西の上へ来り此の処に神社を創立す。もと此の社は越の白山より南に当たる故に俗に南宮と云ふ。後享保十一年九月同村総三郎を始め氏子の者社殿を再営せり。・・・・・・・・・・ |
| 501-5304 岐阜県郡上市高鷲町鮎立西ノ上4291番地 |
 |
|
郡上市支部 1546 |

|