
|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創祀由緒未詳。特殊神事 九月一日の例祭には御白粉餅と称し、水に浸した米を蒸かさず搗き固めたもの。之を神前に供へ祭典後境内の庭火に焼いて戴く例で、生米のまま餅にすると云ふ他に類例のない古式が現存してゐる。・・・・・・・・・・ |
| 506-0818 岐阜県高山市江名子町1980番地 |
 |
|
高山市支部 1714 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 大利区下岡田にあって白山比□羊神を祀る。明応元年九月十六日奉造立白山妙理大権現御宝殿坂東麻賣村之を創建す。明治初年白山神社と改め、同区内にあった八幡社を合祀す。・・・・・・・・・・ |
| 509-1106 岐阜県加茂郡白川町坂ノ東字下岡田5839番地 |
 |
|
加茂郡支部 504 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創立縁由不詳と云へども里傳に慶長の始め頃より現在の地に鎮座され水防鎮護五穀豊穣村民安全延命守護神として崇敬厚く大垣加納の近道中の宿の止宿場として往昔繁昌を極め各藩士を始め一般庶民も崇敬厚く加賀の白山より名高い美濃次木の七ッの米の藏を見て白山拝めと云はれ白山神社に参拝致し七ッ米の藏を見れば寿命が延びる・・・・・・・・・・ |
| 501-6132 岐阜県岐阜市次木字村添745番地 |
 |
|
岐阜市支部 1166 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創立年代は不詳
鎌倉時代以前より村人が崇敬祭祀し、古来より当集落の産土神であった。 古代より人の住んだ土地であることは縄文土器・石器などの考古学的資料の出土することによって明らかである。
中古当領主江馬家の崇敬すること殊に厚く、毎年参拝するのを例とした。・・・・・・・・・・ |
| 506-1301 岐阜県高山市上宝町葛山308番地 |
 |
|
吉城郡支部 1268 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 養老年中当郡元細ヶ谷村農勘右衛門と云ふ者越の白山神社を勧請すと云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-5112 岐阜県郡上市白鳥町六ノ里1504番地 |
 |
|
郡上市支部 1527 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。縁由不明。・・・・・・・・・・ |
| 502-0913 岐阜県岐阜市東島3丁目2番18号 |
 |
|
岐阜市支部 1208 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創祀未詳なれども、「吉城郡神社明細帳」によれば、里伝に曰く此の地田中藤左ェ門中屋新助室屋五郎兵衛等の畠。祖来住して荊棘原野を初発す。当時の地勢山間僻地と雖も水源畦畑里より出て屈曲たる渓流此に至りて宮川に入り、広闊肥沃の地なり。蕃殖し阪上奥九郎中屋新九郎森屋久四郎室田三郎左ェ門等の祖先分家して七戸とな・・・・・・・・・・ |
| 509-4271 岐阜県飛騨市古川町谷1298番地の2 |
 |
|
吉城郡支部 1328 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 延宝九年九月創祀。白山比□羊命を祀る。・・・・・・・・・・ |
| 501-2815 岐阜県関市洞戸黒谷字宮穴384番地 |
 |
|
武儀支部 2614 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 里伝に、往古本村村民この地に於いて洲原神社祭神の戦禍を援け参らせた賞として、旱天には需に応じ雨を給へるとの約束を受けしとの事。以来旱天には雨乞の祈願をなし、盛んなる雨乞い踊を行ふ。古来雨乞踊をして降雨無き事なし。満願には本社と仰ぐ武儀郡洲原神社に遠路数百の村民厳格なる古式を守り礼踊りに参る。この行事・・・・・・・・・・ |
| 501-3803 岐阜県関市西本郷通7丁目14番12号 |
 |
|
関市支部 879 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 当社旧記伝来無くして詳ならす 棟簡に寛文九年十一月建立本領浅野興三エ門と有れとも今神實を拝覧するに千載を経たる古材の神像にして寛文年間の創立におあらす 再建見えたり 且諸社の棟簡毎に建立迄立と書記したるの例多くあれは建立したる棟簡を以て創立の年月とはなし難し 其例多し 当社も建立とは有れとも寛文元・・・・・・・・・・ |
| 501-2112 岐阜県山県市西深瀬1893番地 |
 |
|
山県市支部 1747 |

|