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白山神社
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詳細
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| 創祀不詳。縁由不明。・・・・・・・・・・ |
| 505-0305 岐阜県加茂郡八百津町和知861番地 |
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加茂郡支部 388 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、往古より氏子の敬神の念厚し。指定村社たり。・・・・・・・・・・ |
| 503-2302 岐阜県安八郡神戸町田字中島251番地 |
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安八郡支部 90 |

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白山神社
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詳細
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| 確証は滅失して不明なるが、古老の口碑に依れば、当村西村善兵衛天平宝治二年二月越國白山神社へ参詣し、同國平泉寺住職釋神融より白山権現の御神体を勧請し来り一社を創建す。その後村人挙りて当地の氏神と定め祀る。正安二年三月当村枡田定次郎と申す大工ありて本殿を再建すと傳ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-4603 岐阜県郡上市大和町栗巣655番地 |
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郡上市支部 1497 |

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白山神社
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詳細
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| 古老の口碑に曰く、元文五年の頃もと印雀村字字堂ヶサコと申す山より村人神像を掘り出し同六年三月二日当社を今地に創設す。其の後何者か神像を盗去りたる故更に木像を調製し、之に換へ神体とす。・・・・・・・・・・ |
| 501-4232 岐阜県郡上市八幡町初音字堂ケタナ3156番地 |
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郡上市支部 1414 |

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白山神社
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詳細
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| 創建年月不詳と雖も古老の口碑には養老年中僧泰澄の創建にして則ち当郡四十九社の一なり。当地は元原野にして中央に一の檜あり。僧泰澄何か感ずる所ありしにや、該樹下に祠宇を建築し、且檜樹を神木なりとて併せて祀りし後野村、野尻、新羽根三ヶ村の村社に祭れりと故にや昔時泰澄が神木なりと崇めたる檜樹は今に朽ちずして・・・・・・・・・・ |
| 501-4106 岐阜県郡上市美並町白山字城山1438番地の1の1 |
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郡上市支部 1385 |

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白山神社
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詳細
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| 創立年不詳。当社元字村前にありしが、明治四十二年三月現在の地に鎮座無格社金峯神社に合併せしを村社白山神社と称すること同時に金峰神社境内社御鍬神社及び、字村東無格社神明神社を合祀す。・・・・・・・・・・ |
| 501-0472 岐阜県本巣市下福島754番地 |
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本巣郡支部 2809 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、口碑によれば、往古加賀國白山の大神の御分霊を奉祀せるものとなり。同時に勧請し奉る同大神の御分霊別に存し、同大字川島に奉祀し来れる神社是なりと云ふ。一小里に同一御分霊を二体勧請し来れる里如何と考察するに、山を負ひ川に沿ひ、山川の鎮護両つ乍ら欠くべからず。ここに古人二体同時に奉斎せるか・・・・・・・・・・ |
| 506-0102 岐阜県高山市清見町三日町字前平2279番地 |
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大野支部 2121 |

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白山神社
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詳細
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| 万治三年三月信徒十二人にて奉勧請。天明八年十一月再建。・・・・・・・・・・ |
| 509-7202 岐阜県恵那市東野字小野川新田2368番地の2 |
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恵那市支部 1568 |

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白山神社
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詳細
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| 永禄元年正月十五日美濃国加茂郡福島村(上米田村福島)加茂山城主肥田玄蕃允義直の家老田口孫左ェ門大願に依って加賀国白山神社へ月参し、願満足すと雖も老年に及んで、今や歩行難儀にならんことをいたみ、加賀国白山の土と木苗並びに御幣とも社人より申請帰り、同十年六月この地に小社を建て東西十間南北十五間を境内と定・・・・・・・・・・ |
| 509-0315 岐阜県加茂郡川辺町比久見1611番地 |
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加茂郡支部 448 |

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白山神社
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詳細
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| 当村は郡家郷の一部にして饗庭二郎光俊二男郡家三郎光継居住す。弘安八年鎮守の神として白山大権現を奉祀せしものと社傳にあり。嘉禄三年六月三日藪川大洪水の為社殿流失し、里人之を憂慮し、数年後再興す。其の後水害を被むること数知れずして修復を為す。祭典の際は領主石川太郎八公の奉幣あり。殷賑を極む。安政六年社殿・・・・・・・・・・ |
| 501-0524 岐阜県揖斐郡大野町郡家120番地 |
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揖斐郡支部 2910 |

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