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白山神社
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詳細
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| 明治四十三年十二月十四日、字北山無格社多度神社(天津彦根神)同中屋敷無格社八幡神社(応神天皇)字坂無格社白山神社(伊弉册命、合祀伊弉諾命、菊理姫神)字南山無格社南宮神社(金山彦神)を合祀す。・・・・・・・・・・ |
| 504-0802 岐阜県各務原市蘇原持田町2丁目162番地 |
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各務原市支部 767 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀不詳。慶応四年二月十五日白山妙理大権現本社一宇再建し奉る。明治二十四年九月二十六日震災に付き全倒す。明治二十六年二月氏子中寄付金を以て再建。神主後藤益江・・・・・・・・・・ |
| 509-0132 岐阜県各務原市鵜沼西町2丁目193番地 |
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各務原市支部 831 |

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白山神社
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詳細
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| 後醍醐帝の御宇元歴庚申年播磨国沖城主正三位播磨小粥赤松国長公嫡男判官二郎赤松則村公護良親王と倶に比叡山に入り剃髪して赤松 心と号し永弘元未年二月大塔宮の令 を賜り摂津摩耶城に移住し林丹波守をして濃州大野郡松山村に居住せしめたられ 村水洗の峯に白山大権現を勧請奉祀せられしを以て現今水洗に宮の跡存在せり・・・・・・・・・・ |
| 501-0562 岐阜県揖斐郡大野町松山小字松山117番地 |
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揖斐郡支部 2943 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、古老の口碑に、同組字白土白山神社同体の神なり。神の論に従ひて当社を勧請す。大凡百年前流病に罹り患ふ者人民半数に余る。之に因りて当社に祈るに速やかに平癒す。その時礼参りの日を以て今に九月二十三日参拝すると云ふ。明治四十年六月中字古滝村社白山神社白土村社白山神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 506-1307 岐阜県高山市上宝町双六788番地 |
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吉城郡支部 1273 |

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白山神社
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詳細
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| 寛永三年三月十五日創建。その他由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 509-5114 岐阜県土岐市肥田町浅野610番地 |
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土岐支部 2311 |

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白山神社
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詳細
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| 元和三年創祀(1617)。本村相戸区の開祖たる旧家藤田家に祭神伊弉那美命是妙理大権現也。建久七戌年の書類ありき。又口碑にても同年頃鎮座と言い伝へる。神木杉二丈三尺以上と一丈六尺以上の古木の樹齢より判断しても此年頃に鎮齋したるものと推察。
神木大杉、丈約44?幹廻り7.12?昭和51年市文化財指定・・・・・・・・・・ |
| 501-2252 岐阜県山県市相戸342番地 |
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山県市支部 1785 |

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白山神社
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詳細
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| 創立年度不詳と雖も古来村社と称す。従来若宮地字定廣502番地に鎮座の処、明治四十四年十二月二十八日許可を受け、明治四十五年一月十四日白山神社境内及び北野神社境内を廃し八幡神社へ合併し、而して本神社へ無格社八幡神社北野神社及津島神社の祭神を全部合祀せり。・・・・・・・・・・ |
| 501-6005 岐阜県羽島郡岐南町若宮地338番地の1・3 |
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羽島支部 130 |

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白山神社
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詳細
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| 霊峰白山を神体山と仰ぎ、白山信仰の表日本における一大拠点であり、いわゆる美濃馬場とはこの地のことである。古くから土民の祀る一社があったが、養老元年(717)泰澄大師が白山に登拝してからは、修験道で栄え、白山妙理大権現を祀る霊場となった。一方この地は奈良の都の鬼門にあたり、元正天皇は帝都鬼門勅願所に定・・・・・・・・・・ |
| 501-5104 岐阜県郡上市白鳥町長滝字杉山91番地 |
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郡上市支部 1523 |

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白山神社
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詳細
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| 養老年中越の泰澄の創建にして、即ち当郡四十九社の一社なり。泰澄加賀國白山開創の節帝都に屡々通行し、其の都度当地を仮休場とす。故に村名を苅安と号せしを明治八年白山村と改称す。当社社僧あり。眞福寺と称せしを維新の際廃寺となれり。・・・・・・・・・・ |
| 501-4106 岐阜県郡上市美並町白山字宮会津718番地 |
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郡上市支部 1387 |

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白山神社
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詳細
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| 井汲開祖以末崇敬ありし、神社なるも本社創設不明の処多く、古老に聞き老木に依り又石材にて案ずるに、今より3百年?4百年前の創設にあらずやと推定する。王子宮とあるは、有名なる王子を祭りしたもの寛政七年可知若狭氏信徒一同協議の上白山神社と改む。菊理姫命を祭神とすると加賀白山神社となんら関係あるものと思われ・・・・・・・・・・ |
| 508-0101 岐阜県中津川市苗木字井汲877番地 |
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中津川市支部 2234 |

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