
|
|
神明神社
|
詳細
|
| 創祀不詳なるも、宝暦三年八月吉日棟札に屋根葺替とあり、推定するに百八十年以前に創立されたることは明らかなり。・・・・・・・・・・ |
| 501-6224 岐阜県羽島市正木町大浦字南出無番地 |
 |
|
羽島支部 223 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 口伝に依れば、三百年前、現在の地に鎮座しますと云ふ。その他由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 509-0203 岐阜県可児市下恵土3283番地の1 |
 |
|
可児支部 577 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 創祀不詳なれども、当地在住の後藤姓一族の氏神にして、古来尊崇し来たるものにして、明治四十三年四月同大字無格社諏訪神社を吸収合併し、昭和二十二年六月二十三日神明、諏訪両社の氏子合議の上、再び諏訪神社は分立し、爾来旧来の氏子を以て維持奉斎し、現在に至る。・・・・・・・・・・ |
| 500-8386 岐阜県岐阜市薮田西1丁目5番地10 |
 |
|
岐阜市支部 1005 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 当社は美濃神名帳内に従五位上八幡若御子明神とありて創建甚古く天平勝寶弐年と伝へ徃古字誉田と云ふ処にありしを中世若御屋(若宮)に移し宇多天皇御譲位後当國に御巡遊あらせらQれ隣村片山に御駐輦の際従五位上の御宣下あり奉幣し給へり 延宝年間の検地の節現今の地に移し神明神社に合祀し里人遂に神明神社と単称するに・・・・・・・・・・ |
| 503-2426 岐阜県揖斐郡池田町八幡字市ノ坪101番地 |
 |
|
揖斐郡支部 3073 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 元和四年の勧請にして字南切に当社の神庫ありしも天保年中焼失し文書を失ふ 明治五年十一月二十八日村社に列し明治四十年三月二十七日供進指定神社となれり ・・・・・・・・・・ |
| 501-2256 岐阜県山県市青波223番地 |
 |
|
山県市支部 1790 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 寛永二十年十一月創祀。元禄六年六月十六日に記せし棟札に曰く、濃州一の御師中村里宝花院内先稔長徳四年十二月初めて当寺造立開山行智寛永二十年十一月初めて大神宮当地内に創立す。神明宮と号し、鎮守とす。此の地や小泉御厨一の児大寺の西に当たりて大杉樹廻り一丈三尺余り高さ数十丈空中に聳えり。遠近より之を見る棟札・・・・・・・・・・ |
| 505-0121 岐阜県可児郡御嵩町中2314番地 |
 |
|
可児支部 558 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 宝暦年間以前の創祀。勧請年月日未詳なるも、往古より当村の産土神と崇め奉り、又社殿棟札に曰く、奉納神明王社。当造立維于時宝暦七歳九月十四日、和佐府村中氏子中、打保村社人水上兵太夫行人と之有り。又、裏書きに御和田局九月十四日と記あり。往古より産子皆連年厚く尊崇す。・・・・・・・・・・ |
| 506-1101 岐阜県飛騨市神岡町和佐府326番地 |
 |
|
吉城郡支部 1217 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 寛政十一年七月創祀。以外由緒記載なし。例祭日八月三十一日。・・・・・・・・・・ |
| 509-3311 岐阜県高山市朝日町一之宿字井ノ口177番地 |
 |
|
大野支部 2189 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 里伝に曰く、当社は当村神明組三十二戸のものにて、古来より挙げて本居大神と称し、崇敬し来りしと云ふ。然るに明治四年三月旧苗木藩の命により、当村字五明へ合祀し、後明治十一年四月許可を得て旧社へ復坐す。明治三十四年十月十八日許可を得て現今の地に移転鎮座す。・・・・・・・・・・ |
| 509-8232 岐阜県恵那市飯地町1241番地の2 |
 |
|
恵那市支部 1671 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 創立年月不詳。第一種民有地にして国定良吉氏の有する所なりしも、現在は羽場区内野部落の所有となり、全氏子百人に満たざれども克く一致団結して神明に奉仕し、敬神の念篤く、本社に屋根及び拝殿の修理等も近く着手する由。・・・・・・・・・・ |
| 509-0135 岐阜県各務原市鵜沼羽場町7丁目107番地 |
 |
|
各務原市支部 836 |

|