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神明神社
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詳細
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| 創立年代は不詳である。
社伝によると、往古この地に時々光り輝き、あたかも神明のごとく見える物があったので、村民は畏怖尊敬して神籬を立てて斎祀したのがその起源であると言われている。鎌倉時代に武士 五十嵐小豊次尊敬する事厚く、武器等を奉納した。また中古には当郷領主江馬家も神明神社を尊敬する事厚く、社領・・・・・・・・・・ |
| 506-1302 岐阜県高山市上宝町長倉585番地 |
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吉城郡支部 1269 |

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神明神社
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詳細
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| 明応八年四月創建によると傳へらる。・・・・・・・・・・ |
| 507-0806 岐阜県多治見市上町4丁目21番地 |
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多治見支部 1908 |

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神明神社
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詳細
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| 社伝によれば平安時代創祀。口碑に曰く、陸奥國信夫郡東忍庄の住士佐藤與四郎豊信遙々此の村に来寓居す。数代を経て佐藤與四郎豊包に至り飛騨國大野郡牧ヶ洞栗原神社の社人佐藤四郎に出会ひ先祖を語りて後佐藤四郎を菅沼の住人に引きあわせ同所の祖人となしける時、右佐藤四郎の常に鎮守せる天照皇大神の御分霊を当所に納め・・・・・・・・・・ |
| 509-4422 岐阜県飛騨市宮川町西忍472番地 |
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吉城郡支部 1355 |

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神明神社
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詳細
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| 勧請年月不詳。其の后延宝二年九月二十九日火災にて社殿棟札書類共々不残焼失に相成同年十二月十五日一村一同より寄進再建。大正十五年八月二十五日祭神二柱増加許可。然し神殿内笏に依ると本殿再興遷座が寛政二年九月十五日実施されて居る。・・・・・・・・・・ |
| 503-0304 岐阜県海津市平田町幡長49番地 |
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海津市支部 630 |

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神明神社
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詳細
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| 里伝に曰く、往昔細野神明堂に奉祀せし御分霊であったが、何時頃よりか、村民の望に依り住鹿地内辻ヶ下移転奉祀した。而して今(昭和六年)より三四十年前当境内に奉祀したのである。・・・・・・・・・・ |
| 503-1634 岐阜県大垣市上石津町細野87番地の2 |
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養老上石津支部 3253 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-6022 岐阜県各務原市川島松倉町字伊勢山2348番地 |
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各務原市支部 145 |

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神明神社
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詳細
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| 創建年紀不詳。明治四十三年字入方無格社御鍬神社及字田中無格社津島神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 503-0849 岐阜県大垣市東前町2丁目9番地 |
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大垣市支部 1994 |

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神明神社
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詳細
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| 貞享四年十二月一日創建。以来村社にして文化二年濃陽村明細記田村の條に左の記録あり。 神明宮 社二尺五寸、二尺五寸 境内地御除地。・・・・・・・・・・ |
| 503-1271 岐阜県養老郡養老町田91番地 |
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養老上石津支部 3132 |

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神明神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-6026 岐阜県各務原市川島松原町字雁場前301番地 |
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各務原市支部 152 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、「神社明細帳」によれば、里伝に曰く、往昔より樺大樹の本に塔あり。之を神明と称号し、氏神と崇敬す。是此里を開墾して功労ありし祖先の霊廟を祭鎮せし者が更に何の神社と称すべき名も無く、此処に神明と称号し来れるなり。その後幾多の星霜を経て文化八年秋社殿を創立して此の大功を選奉し、古器は其の・・・・・・・・・・ |
| 509-4264 岐阜県飛騨市古川町平岩197番地 |
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吉城郡支部 1326 |

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