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神明神社
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詳細
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| 長禄二年十二月創祀。この時に寄進せる奉掛の鰐口あり。文政十一年十一月再建。当区の産土神なり。文化四年絵馬殿を新築。明治四十三年幣殿拝殿鳥居新改築す。大正七年四月社務所を新築す。・・・・・・・・・・ |
| 506-2255 岐阜県高山市丹生川町駄吉字川畑21番地 |
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大野支部 2163 |

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神明神社
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詳細
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| 延宝三年当村安田仙右ェ門なる者当村村川佐村神明神社御祭神の御分霊を勧請して一社を創立したり。之より先石原村の住民は川佐村神明神社の氏子なりしも、舟橋の便悪しく川佐村へ示談の上承諾を得て一社を創立し川佐村神明社の崇敬者となり、石原村神明社の氏子となる。元禄十一年二月十七日殿を御造営し奉る。・・・・・・・・・・ |
| 501-4203 岐阜県郡上市八幡町初納字清水511番地 |
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郡上市支部 1394 |

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神明神社
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詳細
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| 創建年月由緒等詳かならざるも、村内安全五穀豊穣祈願のため建立の里傳あり。古来より村社。明治四十二年二月二日岐阜県許可にて本村大字上野字段下1032番地に鎮座の衣裴倭左ェ門鎮守無格社神明神社を移転合併す。明治四十四年九月十三日岐阜県許可を以て大字小島字本郷江川南371番地に鎮座無格社津島神社及び字松ノ・・・・・・・・・・ |
| 501-0633 岐阜県揖斐郡揖斐川町小島字松ノ木220番地 |
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揖斐郡支部 2990 |

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神明神社
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詳細
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| 寛永二年十二月創祀。創立以来崇敬篤く、氏子数も五、六十戸はありき。揖斐川改修に際し、他に移住家も生じたれども何等異常なく明治三十六年十一月東方より現今の地に移転したり。・・・・・・・・・・ |
| 503-0533 岐阜県海津市南濃町田鶴上ノ島2番地 |
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海津市支部 684 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳、縁起不明。古来より須後区の崇敬社として奉齋せり。・・・・・・・・・・ |
| 509-5301 岐阜県土岐市妻木町字須後2344番地の1 |
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土岐支部 2328 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。大正四年九月二十一日字八又西無格社八幡神社を合併す。昭和十七年四月本殿渡殿拝殿新築。・・・・・・・・・・ |
| 501-0461 岐阜県本巣市上真桑字八ツ又1897番地 |
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本巣郡支部 2785 |

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神明神社
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詳細
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| 享保十七年創祀。寛文二年三月善右ェ門の林内に同氏の建立せしをその後享保十七年村中謀りて現地に再建し、産土神と信仰せり。・・・・・・・・・・ |
| 501-3781 岐阜県美濃市片知字穴洞2606番地 |
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美濃市支部 2484 |

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神明神社
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詳細
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| 養老年中越の泰澄加賀國白山開創の後郡上郡に四十九社を創立す。当社は其の一社にして中山明神と称へ衆庶尊敬せりと云ふ。故に村名を中山と称し、由然れとも神明と社号を改称せしは何の頃か知り難し。・・・・・・・・・・ |
| 501-4236 岐阜県郡上市八幡町相生993番地の1 |
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郡上市支部 1425 |

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神明神社
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詳細
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| 天暦元年三月十九日。本神社は天暦元年三月十九日御遷宮。ここに乙狩口本の皇大神宮御鏡を御神体となされ御鎮座あり。その他副社御幣を御鎮め御遷宮御行事あらせらると古書に明記しある。・・・・・・・・・・ |
| 501-3786 岐阜県美濃市乙狩字小家ケ洞2430番地 |
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美濃市支部 2496 |

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神明神社
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詳細
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| 創建年紀由緒不詳なれども、古来より崇敬あつく子孫に伝来る社なり。庭田村枝郷一所奥庭田村岩崎明神社は境内一町五反の除地あり。また舟附明神社同所にありと百茎根に見えたりと美濃誌にあり。此の舟附明神社と云へるは此の神明神社に当るかと考へらる。古社であることは疑ふ余地はない。・・・・・・・・・・ |
| 503-0407 岐阜県海津市南濃町徳田字南上原3番地の2 |
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海津市支部 661 |

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