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神明神社
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詳細
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| 勧請年月日不詳なれども五穀成就村民安全守護の為宝暦十一年正月奉鎮座古人申傳なり。当神社は元字堤外274番地に鎮座せしが、木曽川長良川改修工事の為移転せらる。昭和四年三月四日現在の地に移転の許可を得、昭和六年三月一日移転完了す。昭和二十七年五月西堤外6番地鎮座の稲荷神社は当境内神社として合併す。稲荷神・・・・・・・・・・ |
| 501-6135 岐阜県岐阜市茶屋新田字西堤外87番地 |
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岐阜市支部 1170 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳。里説に云ふ。中古領主江馬家二代高原太郎朝方殿の代に領内村々耕地開墾道路修繕の役として、本城より地の方北越境界守衛の為横山清太夫重政此の地に旅館を建て、引き移り耕地を開墾し道路を開き民家増益して、一村を開く。奮名荒田を改めて横山村と通称す。村地の頭に皇大神宮の御分霊を勧請奉りて一村の産土神と・・・・・・・・・・ |
| 506-1203 岐阜県飛騨市神岡町横山494番地 |
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吉城郡支部 1256 |

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神明神社
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詳細
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| 当社の創立は古より伝へ聞く天慶の頃に在りて、旧ト岩間山の巌頂に社殿あり。因って世に岩居神社と称し(社地古跡今に存す)八ヶ村の氏神にて(川佐村、歩岐村、在原村、神谷村、下津原村、吉田村、石原村、符道村なり)別当社僧あり。河合院と称す。(東常頼祈願所たる由慶保二十一年赤谷村日吉山王社の別当となり該地へ移・・・・・・・・・・ |
| 501-4204 岐阜県郡上市八幡町旭字朝日山658番地 |
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郡上市支部 1396 |

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神明神社
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詳細
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| 寛政十二年組頭与右ェ門創建。嘉永六年十月組頭加納國治再建。その他由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 509-7121 岐阜県恵那市武並町藤193番地の1 |
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恵那市支部 1550 |

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神明神社
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詳細
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| 寛文年中老明山宝藏寺境内に建立し、明治維新の時、神仏分離の折、神社独立せり。現在八幡部落、八幡神社、白髭神社、山神神社は明治中期部落不合の為分祀したりと口説あり。・・・・・・・・・・ |
| 505-0422 岐阜県加茂郡八百津町久田見4299番地の1 |
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加茂郡支部 408 |

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神明神社
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詳細
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| 創立年月日不詳なるも古来よりの村社なり。明治十二年六月二十四日高山吉嶋徳助より神輿一基買入る。同年七月二十九日高山警察署長の許可を受け八月十三日十四日例祭神事闘鶏楽の奉仕を始む。明治十二年本殿拝殿の改築をなす。明治四十二年三月一日字下友保無格社神明神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 509-3104 岐阜県下呂市小坂町小坂町小坂1137番地 |
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益田支部 336 |

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神明神社
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詳細
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| 昭和三十四年神明町発足に伴ひ守護神たる神社創立の要望起こり、全町民奉賛のもとに昭和三十六年八月神明神社奉祀委員会を結成し、祭神として字神明古来の産土神たる神明神社、並びに大字押越の総氏神たる八幡大神を奉齋することに決し、同年九月宮地地鎮祭、同年十一月一日鎮座祭、同年十一月三日御鎮座奉祝祭を挙行した。・・・・・・・・・・ |
| 503-1316 岐阜県養老郡養老町押越30番地の18 |
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養老上石津支部 3171 |

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神明神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳。主な祭典は、1月15日の左義長祭(秋葉祭)、4月4日の例祭、9月16日の秋葉祭、10月15日の秋祭が斎行される。・・・・・・・・・・ |
| 500-8325 岐阜県岐阜市寿町7丁目15番地 |
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岐阜市支部 990 |

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神明神社
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詳細
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| 里伝一説に、垂仁天皇の朝、大神伊勢度会に御遷座のため当地御通御の時、御分霊を願ひ奉祀した。更に雄略天皇の時、豊受大神を丹波より度会に御遷御の砌又御分霊を奉迎して合祀したと豊受大神は古史に依るに、稚産霊神の御子にして五穀蚕繭を司りたまふ神である。又一説には往昔火災頻りに発して止み難かった。よってその災・・・・・・・・・・ |
| 503-1632 岐阜県大垣市上石津町下山2565番地 |
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養老上石津支部 3251 |

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神明神社
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詳細
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| 勧請年月日未詳なるも、往古より此の地は鉱山繁栄の地にして中古金森彦次郎宗貞なる者厚く崇敬す。然るに慶長十三年八月二十四日宗貞越前國敦賀へ退居の後鉱脈漸く微少に赴き、随て人家も減少し、数社の修復等行き届かぬに依って村民協議して処々の小社を該社へ合併して村社と崇敬す。連年春秋祭典執行す。・・・・・・・・・・ |
| 506-1205 岐阜県飛騨市神岡町東茂住470番地 |
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吉城郡支部 1258 |

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