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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-0619 岐阜県揖斐郡揖斐川町三輪字上新町884番地 |
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揖斐郡支部 2968 |

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神明神社
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詳細
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| 往古より揖斐川左岸堤外に鎮座し大垣桑名の間を行き交ふ船舶の航行安全を守護する神として崇敬者多かりしも、明治三十三年木曽川下流改修の為河川敷充用に付き新たに大字安田村字村中142番地の1の1池沼一町三反五畝二歩の内一反歩を買入れ此の地に移転方出願明治三十四年十月十日移転完了す。大正十五年に至り神社境内・・・・・・・・・・ |
| 503-0637 岐阜県海津市海津町安田字村中36番地 |
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海津市支部 732 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳。由緒記述なし。・・・・・・・・・・ |
| 501-3206 岐阜県関市塔ノ洞2669番地 |
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関市支部 920 |

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神明神社
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詳細
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| 織田信長堂宮を焼亡ぼすと云ふ噂に里人二ノ宮神社の本尊を二つに分け守護し奉りしにあにはからんや本宮は焼き払はれたが、本社には異状なく、織長亡びし後一つを西の宮とし、一つを東の宮(現二ノ宮神社)とし、里の名を新しき宮の村即ち新宮と名付け氏神として年々祭事を執行し、現今に至る。昭和六年三月十二日岐阜県指令・・・・・・・・・・ |
| 501-0628 岐阜県揖斐郡揖斐川町新宮42番地 |
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揖斐郡支部 2982 |

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神明神社
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詳細
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| 慶長二年三月鎮座。元和五年尾州候領分となり。明治維新に及ぶ。寛永八年本社造営再建。慶安三年延宝八年、延享四年、天明六年、文政五年、安政三年明治初年に至るまで十数回の本社造営或いは数十回の修繕造営を施し明治大正を経て今日に至る。・・・・・・・・・・ |
| 505-0005 岐阜県美濃加茂市蜂屋町中蜂屋字諸田530番地 |
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美濃加茂市支部 2396 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳。寛文十三年八月十六日再建。本願小林理右ェ門若尾荘兵衛等記せし棟札あり。明治九年五月六日再建。瑞垣新造、拝殿修理。・・・・・・・・・・ |
| 509-0224 岐阜県可児市久々利2774番地 |
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可児支部 605 |

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神明神社
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詳細
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| 明治四十二年三月九日字佐良屋敷無格社天神神社(菅原道真)同無格社稲荷神社(倉稲魂命)字堀込野無格社稲荷神社(火具土神)字広畑無格社熊野神社(家津御子神)を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 504-0854 岐阜県各務原市蘇原野口町2丁目13番地 |
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各務原市支部 782 |

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神明神社
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詳細
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| 勧請年記不詳。安政六年八月建立棟札之有り。・・・・・・・・・・ |
| 509-0303 岐阜県加茂郡川辺町石神783番地の1 |
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加茂郡支部 426 |

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神明神社
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詳細
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| 当神社へ古来近島村の惣氏神として崇敬あり。当村内野々宮氏子と雖も正月及び諸祭典には先ず当社に参拝し、後野々宮明神に参拝するを常とす。その他惣ての神事は当社を先に始むるも古来の仕来りとして厳然として今日に及び、近島村の惣氏神社として崇敬篤き神社なり。・・・・・・・・・・ |
| 502-0909 岐阜県岐阜市白菊町2丁目13 |
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岐阜市支部 1204 |

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神明神社
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詳細
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| 本神社の由緒を述ぶるに本町の沿革を顕して神社の由緒を明らかにせねばならぬ。蓋し外野町は安八郡大井庄内に外野新田として寛永元年住家三軒ありて正保三年七軒に増加せる頃住民神社崇敬の念頻りにして隴道萬程歩を伊勢大廟に運び、分身を懇請し帰村せしより以来天和三年住家二十軒となり、貞享年中神域を戸田家(城主)よ・・・・・・・・・・ |
| 503-0951 岐阜県大垣市外野町8番地 |
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大垣市支部 2035 |

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