
|
|
神明神社
|
詳細
|
| 元和五年九月二十八日創祀。施主豊田三十?カ。当村字堤外の地は斎川の北にあたり、城の腰の地を南重とし、川を隔て白髭神社鎮座の地に相対す。故に堤外の地も又古へ荒方と称し、則ち同地にて、此の辺りに居住せん祖父江村の民家は古へ白鬚神社の氏子なり。祖父江村棟札中古迄白髭神社の境内にありと里老の口碑に存せり。古・・・・・・・・・・ |
| 501-0225 岐阜県瑞穂市祖父江字堤外1201番地の1の1 |
 |
|
本巣郡支部 2689 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 当社元未指定村社たりしが、当時氏子僅か三、四戸となりしを以て本村大字柏尾神明神社へ合併(明治四十四年二月三日合併す)境内地九畝二歩同社へ無償譲与せられたるも大正年間養老鉄道開通。養老駅新設に伴ひ発展し、現在にては二十数戸に及び神社復興の気運に達し元神明神社境内地跡に社殿を建設神宮の大麻を奉齋し遙拝所・・・・・・・・・・ |
| 503-1253 岐阜県養老郡養老町柏尾字四番割642番地 |
 |
|
養老上石津支部 3116 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-2115 岐阜県山県市梅原1165番地 |
 |
|
山県市支部 1763 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 慶長二十年三月創立。本願人城之與左エ門等なり。其訳不詳。古来村社とす。境内社白山神社は創立寛文九年十月虚空蔵菩薩勧請。該処維新の際神仏混交不成の令により、社号白山社と改称し、更に祭神を改めたり。・・・・・・・・・・ |
| 509-0402 岐阜県加茂郡七宗町川並2428番地 |
 |
|
加茂郡支部 461 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 由緒不詳なれど、棟札に元禄時代とさる。元禄六年の釣り鐘ありたるも、先大戦に供出せり。・・・・・・・・・・ |
| 509-0401 岐阜県加茂郡七宗町上麻生274番地の1 |
 |
|
加茂郡支部 462 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 貞享三年十二月十六日鎮座。・・・・・・・・・・ |
| 505-0005 岐阜県美濃加茂市蜂屋町中蜂屋字東1712番地の2 |
 |
|
美濃加茂市支部 2401 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 創建年月及縁由不詳。大正四年一月一日字稲葉無格社白山神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 501-2601 岐阜県関市武芸川町谷口1208番地 |
 |
|
武儀支部 2581 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 創祀未詳。由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 509-0511 岐阜県加茂郡七宗町神渕1093.1094番地の2 |
 |
|
加茂郡支部 473 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 天保十年二月十五日創祀。現在境内前三十?bにある大岩はかつて川瀬真中であった。川中にある島の古木より毎夜不思議に光を見る人々の言を聞き、現幅氏子の祖先が何かあると感じ、院に親心身を清めて神のお告げを得、この島を境内として神明大神、八幡大神、稲荷大神を合祀し、年々の祭事を行ふ。それよりその光は消えて行・・・・・・・・・・ |
| 501-3784 岐阜県美濃市御手洗字谷下388番地の2 |
 |
|
美濃市支部 2488 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 徳川二代将軍の頃鎮座。・・・・・・・・・・ |
| 501-6023 岐阜県各務原市川島小網町字乙宮西2054番地 |
 |
|
各務原市支部 149 |

|