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諏訪神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、元禄検地帳に諏訪大明神宮此境内二反一畝十歩とあり。例祭日九月二十一日。・・・・・・・・・・ |
| 509-4116 岐阜県高山市国府町上広瀬1007番地の2 |
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吉城郡支部 1300 |

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諏訪神社
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詳細
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| 創立年月不詳なれども、里老の口碑の伝ふる処に依れば、往古崇敬者寄付して創設せるものにして其の詳細不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-0401 岐阜県海津市南濃町津屋1728番地の1 |
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海津市支部 647 |

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諏訪神社
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詳細
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| 創祀不詳。古来村社。信濃國諏訪郡諏訪神社の御分霊を奉斎。棟札、寛永元年奉再建、寛文三年奉再建、延宝三年奉再建、元禄二年同上、宝永元年同上、正徳四年同上。・・・・・・・・・・ |
| 503-1278 岐阜県養老郡養老町横屋120番地の1 |
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養老上石津支部 3147 |

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諏訪神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-6012 岐阜県羽島郡岐南町八剣3-46 |
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羽島支部 136 |

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諏訪神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、往古より氏子の敬神の念厚し。措定村社たり。・・・・・・・・・・ |
| 503-2328 岐阜県安八郡神戸町南方字屋敷227番地 |
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安八郡支部 121 |

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諏訪神社
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詳細
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| 延久年間の創祀。里伝に此の村五名区(今漆垣内に合併す)にて水田を開拓するにあたり、不慮の大水堰を破頽し、数月の労一夕に空しくせり。ここに及び五名の里人諏訪大神を信州より勧請して一祠を建て日夜祈念すること七日。急雨洪水水源の巨石を押し流して此の堰に止まり自ずから枠中に満ちて堅固なる堰塞を成せり。(今円・・・・・・・・・・ |
| 506-0812 岐阜県高山市漆垣内町2652の2番地 |
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高山市支部 1704 |

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諏訪神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 509-1605 岐阜県下呂市金山町戸部字藤後野3538番地の2 |
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益田支部 298 |

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諏訪神社
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詳細
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| 創祀未詳。祭神建御名方冨神、八坂刀賣命の二柱にして信濃國諏訪神社より勧請創建なるも年代不詳。下荏名子部落の産土神として崇敬。元禄水帳に一反六畝二十歩の除地が記載されてゐる古社であるが、現在では同部落の荏名神社の境外末社の如き崇敬と変わってゐる。・・・・・・・・・・ |
| 506-0818 岐阜県高山市江名子町2293番地 |
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高山市支部 1715 |

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諏訪神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、里伝に曰く、当地開墾の時に水源守護の為大神を奉祀せるを、嘉永年間郡代小野高福再建あり。古来当区の産土神なり。・・・・・・・・・・ |
| 506-0048 岐阜県高山市前原町149番地 |
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高山市支部 1694 |

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諏訪神社
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詳細
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| 当神社は字板橋と唱ふる処の古宮なり。享保九年当地へ易地せし旨古記録に相見えたり。・・・・・・・・・・ |
| 505-0301 岐阜県加茂郡八百津町八百津7029番地 |
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加茂郡支部 374 |

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