
|
|
若宮八幡神社
|
詳細
|
| 長享二年二月創建。明治六年一月郷社に列す。往古境内池あり。此の池の水は眼病等悩む者用ゐれば其の病平癒すと云ふ。此の池は境外にあり。往古より境内に池あり。此の水を戴き付くれば第一眼病頭痒等平癒し、又水を戴き飲めば疾病全快す。高須旧藩主松平義生氏先祖在藩中年々自ら参拝せられ、又初代崇厳院殿内室千代姫君(・・・・・・・・・・ |
| 503-0618 岐阜県海津市海津町草場38番地 |
 |
|
海津市支部 714 |

|
|
八幡神社
|
詳細
|
| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 503-0625 岐阜県海津市海津町油島16番地 |
 |
|
海津市支部 721 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 神明神社は往昔、揖斐川の堤上に安置されていたが、大水害のため社字、境内悉く水没し、宝物古文の類も総て流失した。斉衡3年文徳天皇の時代に石に神霊があるという信仰により二つの神石祀ったのが始まりと伝えられている。以来、大永年間(西暦1521?27)には石津郡河戸庄石塚と呼ばれ、多くの人々から厚い信仰を受・・・・・・・・・・ |
| 503-0629 岐阜県海津市海津町石亀1番地の4 |
 |
|
海津市支部 726 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。萬壽新田開発を考へるに享保七年堤築廻開発して寛政十一年及享和元年堤切水害に罹かり収米なかったと古記にあり。神社もそれ以前より存在して居たるものと推定は出来るが、其の水害により再建を必要とせられ創立したるは寛政の末、享和の始めに建てられたるものが、現在に及んで居るものと考へるが至当であらう。・・・・・・・・・・ |
| 503-0626 岐阜県海津市海津町万寿新田堤塘占用地 |
 |
|
海津市支部 722 |

|
|
八幡神社
|
詳細
|
| 口碑に慶安元年正月創建とす。山城國石清水八幡宮を勧請すと云ふ。金比羅神社不詳。御鍬神社年暦不詳。口碑に中古伊勢國外宮を勧請し五穀豊熟を祈ると云へり。・・・・・・・・・・ |
| 503-0638 岐阜県海津市海津町安田新田35番地の1 |
 |
|
海津市支部 733 |

|
|
春日神社
|
詳細
|
| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 503-0603 岐阜県海津市海津町神桐552番地 |
 |
|
海津市支部 698 |

|
|
金刀比羅神社
|
詳細
|
| 香川県仲多度郡琴平町鎮座の元國幣中社金比羅宮の御分霊にして創立年月は不詳なるも、往古神仏混淆の時代は讃岐の金比羅大権現とも唱へたるが、明治初年神仏分離の際金刀比羅神社と改称し、又高須旧藩時代に大師堂が有りしも、廃寺共に其の跡地へ遷し奉齋せしものと傳へり。・・・・・・・・・・ |
| 503-0653 岐阜県海津市海津町高須町45番地 |
 |
|
海津市支部 748 |

|
|
八幡神社
|
詳細
|
| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 503-0625 岐阜県海津市海津町油島466番地 |
 |
|
海津市支部 720 |

|
|
八幡神社
|
詳細
|
| 名簿記載なし。所在不明。何れかの神社に合祀済みか。・・・・・・・・・・ |
| 503-0653 岐阜県海津市海津町高須町354番地 |
 |
|
海津市支部 3299 |

|
|
天満神社
|
詳細
|
| 慶長九年時の領主徳永式部卿法印壽昌巳が生地たる近江国神崎郡伊庭庄より天満宮を勧請しを尊敬在りし霊神なり。・・・・・・・・・・ |
| 503-0653 岐阜県海津市海津町高須町431番地 |
 |
|
海津市支部 751 |

|