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秋葉神社
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詳細
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| 当社鎮座地字名不動と云ふ。その由来は往古、当組山内に瀧があり、不動尊を安置するによる。その後秋葉大神の祠を建立す。明治維新の時神仏分離により、不動尊を改め、神社として奉齋する。明治十三年幣殿新築す。明治四十四年七月四日石浦山無格社稲荷神社同境内社水神神社山神神社を合併す。明治四十五年拝殿再建。・・・・・・・・・・ |
| 509-2615 岐阜県下呂市馬瀬西村505番地 |
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益田支部 332 |

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秋葉神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 503-0983 岐阜県大垣市静里町437番地の1 |
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大垣市支部 2060 |

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秋葉神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-0200 岐阜県瑞穂市領下分2928番地の3 |
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本巣郡支部 2681 |

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秋葉神社
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詳細
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| 創祀不詳なるも、古老伝に曰く、寛政年間村中屡々大火あり。信徒協議して字西山に鎮座し、鎮火神社とす。・・・・・・・・・・ |
| 503-2108 岐阜県不破郡垂井町大石2052番地 |
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不破郡支部 2554 |

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秋葉神社
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詳細
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| 鎮座地は武芸川町跡部の川北地区にある。川北地区100世帯の守り神で例祭は9月中旬以降の年1回である。当地は昔より例祭日に相撲が奉納されているが、その伝統が守り続けられており、現在では例祭の後(午後より)近くの公民館前広場で子供相撲大会が行われている。・・・・・・・・・・ |
| 501-2605 岐阜県関市武芸川町跡部1066番地 |
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武儀支部 2590 |

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秋葉神社
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詳細
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| 明和6年3月(1768)に建立された事の外は不詳ですが、恵下の里は、古代より開け中津川の発生の地とも伝わりその証拠に、石器時代の矢じりや土器等の出土も数多くある。当時の有志により建立されて以来恵下、中村の氏子によって守り伝えられ、特に恐ろしき火の禍いを鎮める社として今も崇敬されています。恵那山前山の・・・・・・・・・・ |
| 508-0001 岐阜県中津川市中津川2571番地の2 |
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中津川市支部 2212 |

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秋葉神社
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詳細
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| 創立年月不詳と雖も、休古軻遇突智の命<高星産霊神<神皇産神合祀し在しを慶長十年木曽川洪水の際本殿漂流し、同郡笠松村に着す。則ち現今同産霊神社是なりと云ふ。後天保年中に至り従前の社跡に秋葉社を勧請し、軻遇突智神を祀す。・・・・・・・・・・ |
| 501-6062 岐阜県羽島郡笠松町田代144 |
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羽島支部 176 |

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秋葉神社
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詳細
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| 祭神は火之迦具土神と申し上げ伊邪那美命の御子を祀り鎮火守護の神なり。其の創立年月日等は詳かならざるも、静岡県周智郡犬居町秋葉山元縣社秋葉神社の御分霊にして遠州の秋葉権現とは仏教伝来して神仏混淆となりし奈良朝時代より平安鎌倉時代に唱へ徳川幕府の末まで盛りなりしが、明治元年五月官制を改正し、神仏分離に依・・・・・・・・・・ |
| 503-0653 岐阜県海津市海津町高須町874番地 |
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海津市支部 752 |

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秋葉神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-6006 岐阜県羽島郡岐南町伏屋4-196 |
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羽島支部 135 |

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秋葉神社
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詳細
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| 元文二年九月八日吉田浄玄邸地に勧請せし処なり。明和七年十一月十一日本村(冨茂登村)木挽町より出火延ひて岐阜町に及ぶ。然るに祠宇災を免れしに因り弥々神威を増し該町町民の崇敬する処となり、共有の祠となす。その後天保十三年現今の鎮座地該町共有地に移転すと云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 500-8021 岐阜県岐阜市上茶屋町48番地 |
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岐阜市支部 924 |

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