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八幡神社
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詳細
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| 当社の創立年月日は不詳なり。江戸時代の初期1634年(寛永十一年)には倉知字北屋敷288番地の1に鎮座されており、山崎、赤渕部落の守護神として毎年九月一日を祭日として古式に従い太鼓笛で行列して祭祀を行う社なり。・・・・・・・・・・ |
| 501-3936 岐阜県関市倉知字北屋敷288番地の5 |
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関市支部 903 |

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福満神社
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詳細
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| 当社は建保五年当村坂口三良左衛門と申す者勧請。境内神社寛元三年同人の勧請すと云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-1135 岐阜県岐阜市木田1115番地 |
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岐阜市支部 1076 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀未詳。由緒不明なれども、明治四十四年四月四日大字上ヶ見字諏訪ノ平村社諏訪神社を合併す。例祭日九月十四日・・・・・・・・・・ |
| 509-3325 岐阜県高山市朝日町万石字前平1304番地 |
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大野支部 2196 |

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鷲尾神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、古老口碑に曰く、往昔鎌倉頼朝の時代に鷲尾十郎為義と云ふ人あり。源義経の臣となりしが、後に当村に至り、亡くなる。人是を鷲尾神と称し奉斎す。・・・・・・・・・・ |
| 509-7202 岐阜県恵那市東野字山ノ寺1254番地の2 |
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恵那市支部 1566 |

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秋葉神社
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詳細
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| 明治九年四月二日午後七時二十七分出火38戸焼失したため部落民は御神徳威により守護を仰がんと秋葉講を組織し、静岡県周智郡春野町領家秋葉山本宮秋葉神社に代表者祈願参拝し、明治十一年多仁囃平に秋葉神社を設立。地域民等しく崇敬の念篤く、四月二日を例祭日として祭典を執行し、明治九年以来毎年四月二日代表者三名本・・・・・・・・・・ |
| 503-1614 岐阜県大垣市上石津町一之瀬521番地の1 |
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養老上石津支部 3232 |

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五里神社
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詳細
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| 正安元年十二月六日創祀。五里の名は古田制の名目にして古代田積を計算するに条理坪を以て其の位置を定めたる際の遺名にて実に奈良朝時代の名なり。又正安元年十二月六日将軍日久野親王政所の下文に美濃國五里郷の名見え当地方は古く開け古く村落あり。従って当社は其の当時の創建と傳ふ。天正十七年豊臣秀吉検地以前に衣裴・・・・・・・・・・ |
| 501-0554 岐阜県揖斐郡大野町五之里166番地 |
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揖斐郡支部 2927 |

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岩井神社
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詳細
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| 往古西山の川合中山のほとりに春日大神の天降らせると傳へる楠の大木あり。これよりこのわたりを春日谷と称せりとなむ。顧ふに奈良朝の初め各所に春日大明神を祀り奉れるに因るものぞかし。その後出水あり(慶雲四年六月の地震とも云ふ)山崩れのためこの大木流れその行方を知らず。(一説に春日谷に春日大神を祀りしが土人・・・・・・・・・・ |
| 501-0625 岐阜県揖斐郡揖斐川町黒田433番地 |
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揖斐郡支部 2979 |

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白山神社
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詳細
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| 創立年月不詳。然れども慶長十四年大久保石見守検地の節境内除地となれば、慶長以前の勧請なり。貞享五年六月、享保十年三月元文三年十一月弘化四年三月造営。昭和二十七年一月十六日境内神社として八坂神社を合併せり。・・・・・・・・・・ |
| 502-0005 岐阜県岐阜市岩崎367番地 |
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岐阜市支部 1173 |

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秋葉神社
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詳細
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| 創祀未詳なれど、里伝に慶長年間国主金森氏が城山(高山)に築城し鎮護神として当片野村の産土神と奉斎していた山王宮(現在の日枝神社)を遷座したため、その跡地に末社秋葉神社を奉斎し、産土神同様信仰し、現在に及び、今なお古老達は元山王又は上山王と称す。・・・・・・・・・・ |
| 506-0824 岐阜県高山市片野町5丁目3番地 |
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高山市支部 1721 |

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白山神社
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詳細
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| 永禄年間当地平田宗善なるもの勧請と西光寺の由緒にあり。里伝に日く、美濃國山県郡大桑村の城主土岐美濃守家臣平田宗善此の里に來住、広田園開墾し、今称する白山神社勧請以て田園寄付すると、当地西光寺由緒にあり。・・・・・・・・・・ |
| 501-3264 岐阜県関市池尻字東屋敷191番地 |
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関市支部 874 |

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