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春日神社
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詳細
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| 創祀不詳。本社は千有余年前の古社にして、本郷城主國枝氏の家臣野原又三郎両氏及土岐氏の家臣西村勘九郎氏等特に当春日大明神を信仰し、武運を祈願すと伝ふ。その後慶安三年霞ヶ谷山抜の為社殿崩壊後年再興せり。旧幕末時代領主石黒氏参拝奉幣の式典あり。殷賑を極む。昭和六年四月二十八日無格社伊雑神社(山洞字西屋敷5・・・・・・・・・・ |
| 503-2421 岐阜県揖斐郡池田町山洞482番地 |
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揖斐郡支部 3065 |

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白鬚神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 503-0993 岐阜県大垣市荒川町385番地 |
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大垣市支部 2065 |

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白山神社
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詳細
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| 天正15年領主金森長近が千光寺を再建するに当たり、当神社を現在地に移し、氏神として奉祀した。・・・・・・・・・・ |
| 506-2135 岐阜県高山市丹生川町下保字荒神洞1024番地 |
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大野支部 2156 |

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若宮八幡神社
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詳細
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| 創建年月不詳なるも当村内字外林と中所に鎮座なりしが、社殿失せり只古木の社跡の礎のみ存在せしが、文久二年二月当村農松井徳右ェ門同與九郎等始め村民崇敬して社宇を再興す。・・・・・・・・・・ |
| 501-4610 岐阜県郡上市大和町島字外林6990番地 |
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郡上市支部 1509 |

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野々俣神社
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詳細
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| 創立不詳。往古より飛濃越國境に位する野々俣口御番所の鎮守神として往来諸民の崇敬厚く、明治維新村社に列し、同四十四年一月十一日字北洞村社金山神社字中ノ尾無格社神明神社を合併して昭和十三年社殿を改築し、同二十三年十月五日元白山神社を野々俣神社と改称す。・・・・・・・・・・ |
| 501-5417 岐阜県高山市荘川町野々俣字後谷1054番地 |
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大野支部 2107 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、往昔は小八賀郷(現今丹生川村と号す)小木曽、殿垣内、下坪、桐山、細越、五ヶ村の産土神なり。一説に建久年間木曽左馬頭源義仲の遺子残党当地に来住して加賀國白山大神及び信濃國木曽御岳大神を勧請奉祀せしとぞ云ふ。元禄七年七月検地帳除地八反三畝十歩。宝暦四年四月飛騨郡代より社号額を寄進あり。・・・・・・・・・・ |
| 506-2133 岐阜県高山市丹生川町北方1745番地 |
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大野支部 2154 |

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八幡神社
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詳細
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| 本社の創設は詳ならずといえども古老の言に聞き境内老木に依りて案ずるに4・5百年以前の創設にあらずやと推定する。棟札の保存宣ろしきを得ざる為失ひたるものありといえども保存せるものの銘に日く寛文2年再建とありて寛文初年には巳に古社たるを証するに足る由来八幡宮は武人の敬仰する処にして、城下唯一の八幡宮なる・・・・・・・・・・ |
| 508-0101 岐阜県中津川市苗木字八幡421番地 |
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中津川市支部 2227 |

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吉野神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-0232 岐阜県安八郡輪之内町本戸70番地 |
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安八郡支部 75 |

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白山神社
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詳細
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| 往古山上に在りしを寛延の頃現地に遷す。当社勧請は法相宗修験道隆盛の頃(養老年間神人氏隆盛時代)三輪神社奥の院として祭る。御神体は三輪神社杉の神木と称す。社殿棟札記正徳三年六月再建。享和元年十二月再建。・・・・・・・・・・ |
| 501-0605 岐阜県揖斐郡揖斐川町極楽寺220番地 |
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揖斐郡支部 2955 |

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社宮神社
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詳細
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| 創建年紀不詳。大森区四十八戸の崇敬の社なり。現存せる棟札に天和二年、元文二年、安政五年のものあり。・・・・・・・・・・ |
| 503-0116 岐阜県安八郡安八町大森537番地 |
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安八郡支部 41 |

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