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湯之本津島神社
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詳細
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| 当神社は元津島神社と称し、その創立年月日は不詳なるも、明治維新村社に列せられしを、明治四十一年六月二日大古井神社に合併したりしを明治二十二年四月二十四日を以て旧地に再建して津島神社と称する社前に湧出する冷泉の守護神ととして崇敬せり。・・・・・・・・・・ |
| 509-3417 岐阜県高山市高根町池ヶ洞字洞ケ谷120番地の2 |
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大野支部 2205 |

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神明神社
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詳細
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| 上川手神明神社の由来は古く第12代景行天皇の皇子御誕生の地とされ第56代清和天皇より貞観18年(876)7月11日「勅使児宮正六位」の宣下、その後「従五位子安宮」を賜う又その後南宮の勅使下向「正五位」を賜うとあり、明治の末期頃迄は子安宮と言い安産祈願のため多くの参詣人があったと伝へられています。毎年・・・・・・・・・・ |
| 500-8245 岐阜県岐阜市上川手字南出260番地 |
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岐阜市支部 959 |

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津島神社
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詳細
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| 大和村誌に「御神体は霊石、本宮尾張海部郡(今海東郡)門直庄神島(今津島)に在り。本社鎮座地は元伊尾野村と称せしが、此地往古久瀬川北流し主要なる船付場にて、鎌倉時代尾張津島港繁栄の頃此の要津も隆盛し、当時本宮より分祀と此の湊の鎮守神とせり。当時は津の神今世は疫勵の神とす」と出ている。津の神として祀った・・・・・・・・・・ |
| 501-0603 岐阜県揖斐郡揖斐川町上南方1776番地 |
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揖斐郡支部 2950 |

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白山神社
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詳細
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| 往古山上に在りしを寛延の頃現地に遷す。当社勧請は法相宗修験道隆盛の頃(養老年間神人氏隆盛時代)三輪神社奥の院として祭る。御神体は三輪神社杉の神木と称す。社殿棟札記正徳三年六月再建。享和元年十二月再建。・・・・・・・・・・ |
| 501-0605 岐阜県揖斐郡揖斐川町極楽寺220番地 |
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揖斐郡支部 2955 |

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大将軍神社
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詳細
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| 寛保三年三月十五日当村東山孫左ェ門更に再営を加ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-4237 岐阜県郡上市八幡町那比6454番地 |
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郡上市支部 1441 |

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武甕槌神社
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詳細
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| 寛政四年二月組頭与平治創建・・・・・・・・・・ |
| 509-7121 岐阜県恵那市武並町藤757番地の1 |
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恵那市支部 1551 |

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若宮神社
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詳細
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| 創祀不詳。縁由不明。・・・・・・・・・・ |
| 509-5312 岐阜県土岐市鶴里町柿野字掛3087番地 |
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土岐支部 2344 |

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鍬神社
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詳細
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| 創祀不詳。縁由不明。・・・・・・・・・・ |
| 500-8207 岐阜県岐阜市日野北7丁目3714 |
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岐阜市支部 942 |

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八幡神社
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詳細
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| 創立年月日不詳。五穀豊穣祈願のため奉齋す。・・・・・・・・・・ |
| 504-0812 岐阜県各務原市蘇原坂井町1丁目80番地 |
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各務原市支部 770 |

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白山神社
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詳細
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| 勧請年代は不詳である。里説に「昔この地は三枝別、又は三枝部連の本拠であったので、その族人が祖神を奉祀した社である」と言われている。中古加賀國白山神社の社僧が美濃國郡上郡長瀧寺の使僧の勧めにより白山神を合祀し、社号を改めたと伝わる。河上庄の盛衰と運命を共にしたことは、下林町野口の白山神社と同じである。・・・・・・・・・・ |
| 506-0044 岐阜県高山市上切町1223番地 |
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高山市支部 1690 |

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