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南神明神社
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詳細
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| 創祀不詳。縁由不明。・・・・・・・・・・ |
| 500-8285 岐阜県岐阜市南鶉1丁目112・116番地 |
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岐阜市支部 976 |

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萱野神明神社
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詳細
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| 創建年月不詳と雖も古老伝説に依れば承応二年織田氏の家臣児島又三郎宗達戦に敗れこの地に落ち来り農業に従事し、日頃天照大御神を崇敬せるを以て本村に社殿を建立し、奉祀信仰せり。これ当村萱野神明神社の創建なり。その後再三社殿を改造し、古記録も保存しありしが、火災の為焼失し、一部の記録を存するのみなるも、村民・・・・・・・・・・ |
| 501-0501 岐阜県揖斐郡大野町稲富1754番地の2 |
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揖斐郡支部 2892 |

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羽掛神社
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詳細
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| 当社の儀は、過年来米田庄十ヶ村にして信迎任来る社に御座候えども、創建年月日不詳なり。然れども万治二年九月再建米田十ヶ村と棟札に記載之有り候。・・・・・・・・・・ |
| 505-0013 岐阜県美濃加茂市下米田町信友235番地 |
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美濃加茂市支部 2420 |

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荻原稲荷神社
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詳細
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| 氏子区域の荻原地区は馬瀬村大字名丸の内にて名丸449番地の2鎮座の熊野神社の氏子であったが、同神社より1500?b隔て、地域的にも隔絶した一部落を形成しているので、昭和二十二年名丸と独立して一区を設立し、同時に右熊野神社から分離して、荻原稲荷神社を氏神神社とした。荻原稲荷神社は昭和十年荻原地区の住民・・・・・・・・・・ |
| 509-2612 岐阜県下呂市馬瀬名丸192番地の7 |
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益田支部 328 |

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稲荷神社
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詳細
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| 創祀未詳。明治四十一年六月八日、元同村定安鎮座無格社天白神社、同村下切無格社津島神社、を稲荷神社へ合祀奉斎す。又元境内十七坪の狭隘なる故に該境内に接続する山林百二坪を現境内に編入増加す。
明治41年4月10日岐阜県指会兵第2957号許可により元同村字定安鎮座無格社天白神社祭神大物知神 同村字下・・・・・・・・・・ |
| 509-0206 岐阜県可児市土田3653番地 |
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可児支部 582 |

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白山神社
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詳細
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| 創建年月不詳と雖も古来伝言には泰澄の創建にして一千有余年前当村森と称する道路の下に在りしが屡々牛馬怪我せしを以て里人大いに之を憂ひ、故に今の地に遷座せしと云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-4206 岐阜県郡上市八幡町吉野1049番地 |
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郡上市支部 1400 |

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津島神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、往古尾張國人陣出某此の地に来住して、本居の津島神を勧請せり(年代未詳)古来当区の産土神なり。例祭日九月十九日。・・・・・・・・・・ |
| 506-0814 岐阜県高山市滝町栗田洞1012番地 |
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高山市支部 1709 |

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白山神社
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詳細
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| 元正天皇の養老年中泰澄大師加賀国白山開基の際、此の地に天台宗の一寺を建立。寺号を東永山十禅寺と称し、同時に一神社を併設し、氏神として伊弉冊尊を祀り、白山神社と称せり。其の後幾星霜を経て十禅寺は廃寺となり、村民は白山神社を氏神として尊崇し境内を広め、社殿を改築して尊厳を保ち、今日に至る。・・・・・・・・・・ |
| 501-5123 岐阜県郡上市白鳥町中津屋1228番地の1 |
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郡上市支部 1537 |

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小佐神社
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詳細
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| 創祀不詳。昭和二十年七月九日、隣接の小学校戦災により校舎校地拡張に伴ひ境内の北隣接地を埋め立て移転修築す。・・・・・・・・・・ |
| 501-0104 岐阜県岐阜市寺田字壱町田5番地 |
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岐阜市支部 1036 |

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牛洞神社
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詳細
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| 創建年月日不詳なるも本社後醍醐帝の御宇建武延元の頃根尾城主堀口美濃守貞満 備前朝倉氏連絡を通し南朝方なりし厚見郡長森城に根拠を有する土岐美濃守頼芸と大戦し建武四年三月一日土岐の武将大膳太史頼康三樹十郎道山経行と谷汲大洞に戦ひ堀口美濃守貞直大舘二郎等一族二百余人負軍となり 堀口美濃守貞直は智勇兼備の名・・・・・・・・・・ |
| 501-0561 岐阜県揖斐郡大野町牛洞2505番地 |
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揖斐郡支部 2938 |

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