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神明神社
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詳細
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| 延宝三年当村安田仙右ェ門なる者当村村川佐村神明神社御祭神の御分霊を勧請して一社を創立したり。之より先石原村の住民は川佐村神明神社の氏子なりしも、舟橋の便悪しく川佐村へ示談の上承諾を得て一社を創立し川佐村神明社の崇敬者となり、石原村神明社の氏子となる。元禄十一年二月十七日殿を御造営し奉る。・・・・・・・・・・ |
| 501-4203 岐阜県郡上市八幡町初納字清水511番地 |
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郡上市支部 1394 |

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白山神社
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詳細
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| 501-3700 岐阜県美濃市3440番地 |
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美濃市支部 2451 |

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神明神社
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詳細
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| 寛永二年十二月創祀。創立以来崇敬篤く、氏子数も五、六十戸はありき。揖斐川改修に際し、他に移住家も生じたれども何等異常なく明治三十六年十一月東方より現今の地に移転したり。・・・・・・・・・・ |
| 503-0533 岐阜県海津市南濃町田鶴上ノ島2番地 |
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海津市支部 684 |

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八幡神社
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詳細
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| 当社は今より約700年昔、土岐氏の一族本村に居住し、氏神として八幡大神を奉祀し、子孫繁栄、無病息災の守護神として崇拝し、殷賑を極む。其の後粕川の大氾濫等により開墾せし土地の為に境内など頽破し、本殿も亦大被害を蒙りたり。享保5庚子年3月社殿を修復す。時の領主大垣藩戸田家四代目藩主氏定公より祭資料奉献せ・・・・・・・・・・ |
| 503-2416 岐阜県揖斐郡池田町萩原123番地 |
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揖斐郡支部 3061 |

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春日神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-2607 岐阜県関市武芸川町宇多院1118番地 |
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武儀支部 2600 |

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日吉神社
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詳細
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| 創建年紀不詳。古来村社として崇敬す。維新に付旧大垣藩の節官吏派出神實検査の上取り除きその後古来管理人本村五島庄兵ェ直径四寸余りの圓鏡寄付せり。明治四年十月十日元大垣縣社祠宮掌右圓鏡を以て永世鎮護の神實に勧請殿内に納む。・・・・・・・・・・ |
| 503-0971 岐阜県大垣市南一色町字池ノ川221番地 |
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大垣市支部 2050 |

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白鬚神社
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詳細
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| 明治二十四年部落の大半を烏有に帰したる大火の為書類等焼失して其の由緒詳かならずと雖も其の創立は遠く鎌倉時代と口伝に伝ふ。
文化財等、鎌倉おどり(県指定)・・・・・・・・・・ |
| 501-0702 岐阜県揖斐郡揖斐川町東津汲市抜番1171番地 |
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揖斐郡支部 3002 |

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蔵王神社
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詳細
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| 創立年月由縁不詳。明治八年神霊無きに依り改めて幣を納む。昭和二十五年六月山添文殊合村により本巣村と改む。・・・・・・・・・・ |
| 501-1203 岐阜県本巣市文殊字北ケ谷2285番地の1 |
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本巣郡支部 2816 |

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八幡神社
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詳細
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| 当社は寛文五年五月里人安田孫三郎伊勢神宮に至り御師某の斡旋に依り八幡大神を勧請し、安田弥兵衛所有地壱反二畝余を寄付して社地とし、創建す。弥三郎は安田浄通といふ人の孫にて同弥五右衛門の子同通意の従弟なり。その後境内猶狭隘なるに依り同金十郎高淵村川口太郎兵衛の両人各社地を寄付せりとぞ。斯くの如く由緒ある・・・・・・・・・・ |
| 503-1382 岐阜県養老郡養老町船附字宮辺653番地 |
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養老上石津支部 3204 |

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八幡神社
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詳細
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| 当神社勧請年代未詳。古来当区の産土神なり。平成2年3月7日付、白川村大字馬狩字カクラゴ308八幡神社(認証番号3074)と合併。該社は明治十八年十月同村大牧鎮座八幡神社より分祀産土神として奉祭す。大正七年十月二十三日現在社殿新築。(3074)大野郡白川村大字馬狩字カクラゴ308・・・・・・・・・・ |
| 501-5507 岐阜県大野郡白川村平瀬字上畑通り16番地 |
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大野支部 2113 |

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