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苧ケ瀬神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 509-0104 岐阜県各務原市各務おがせ町8丁目117番地 |
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各務原市支部 815 |

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飛騨太神宮
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詳細
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| 明治十二年四月二十一日創祀。明治十二年四月現在地に神宮教中教院新築落成同年四月二十一日大神宮御分霊着輦同日鎮座祭執行。中教院大神宮と奉称す。中教院は飛騨國を其の管区とし、神道普及に勤め、神職の養成及び採用試験並びに神宮教教導職を任免司掌する。明治三十二年神宮教解散に伴ひ神宮奉斎会高山支部と設置し、飛・・・・・・・・・・ |
| 506-0837 岐阜県高山市堀端町107番地 |
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高山市支部 1727 |

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日吉神社
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詳細
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| 創建の年月は不詳であるが、伝承によると応永十六年美濃国大桑の土岐一統が郡上郡を押領のため攻め入ったが、篠脇城主東益之(胤綱)のために撃退された。その後、益之は犬鳴山に城を築き城下の守護のため今の地に社祠を建てた。これが日吉神社の起源といわれる。元亀2年東氏の後裔遠藤慶隆は、織田信長の軍に従い比叡山攻・・・・・・・・・・ |
| 501-4222 岐阜県郡上市八幡町島谷字若宮683番地 |
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郡上市支部 1407 |

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徳山神社
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詳細
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| 当神社は元揖斐郡徳山村内の八集落で奉斎してきた氏神八社を合わせて祀る。徳山村は岐阜県の西北に位置し、揖斐川水源の山村で、福井県境に至る。緑と太陽に恵まれた風光明媚な故郷であった。縄文の遺蹟を有し各神社は600年に及ぶ歴史も記録され、豊かな伝承の民俗祭事等もあって氏子の信仰をあつめていた。しかるに、昭・・・・・・・・・・ |
| 501-1203 岐阜県本巣市文殊西ノ門115番地の127 |
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本巣郡支部 2820 |

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比女神社
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詳細
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| 創祀不詳。慶安の棟札写しに再建とあれば、其れ以前の創建と見ゆ。美濃國神名帳にある正六位上市比女神は此社なり。而して明徳寺の棟札写には祭神氣長足姫命、元禄享保の棟札には速秋津姫命、爾来の棟札は金山姫命、氣長足姫命、木之花開耶姫命を合祀すとあるより、此社を以て南宮七社と唱ふと雖も、何の拠あるを知らず。里・・・・・・・・・・ |
| 503-2122 岐阜県不破郡垂井町表佐1379番地の1 |
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不破郡支部 2567 |

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子守神社
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詳細
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| 創建年代は、詳しくは解らないけれど神社明細帳によれば、保元元年(紀元1815)の頃、和泉の守源内兵衞重義と言う人この地に来たり住み、神社を再建して御神徳に欲す。次いで源三位頼正公美濃国を領地と成した時、この地に移りて、神威を畏み、神領地として100余町歩を下し給ひしとある。然し現在はこれだけの神領地・・・・・・・・・・ |
| 509-0202 岐阜県可児市中恵土2259番地の1 |
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可児支部 575 |

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菊地神社
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詳細
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| 勧請年月日不詳。元天満社と云ふ。里伝に加賀國菊池の地より移すと云ふ。元加納藩所轄の時菊池社と改称す。社頭に往来の松あり。今枯失す。然れども詩歌に有名なるにより、世俗往来の松と云ふ。明治四十一年十月清字東牛田の神明神社(天照皇大神)多賀神社(伊弉册命)白山神社(伊弉諾命菊理姫命)を合祀す。後醍醐天皇の・・・・・・・・・・ |
| 500-8346 岐阜県岐阜市清字上沼776番地 |
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岐阜市支部 993 |

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神明神社
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詳細
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| 当社の創建年紀は不詳なるも、慶長五年九月十五日関ヶ原合戦の際には関ヶ原町大字関ヶ原字西甲斐墓1950番地の丘陵に祀られてあったので、島津維新は陣地としても好適の地であるのでこの神社の境内を本陣となし、戦勝を祈願し、その前出している清水を軍用水として使ったので、今でもこれを薩摩井戸と称している。嘉永六・・・・・・・・・・ |
| 503-1501 岐阜県不破郡関ケ原町関ケ原字神田1871番地の1 |
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不破郡支部 2512 |

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貴船神社
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詳細
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| 当社の由来は古老の言伝へにによると、平成天皇の大同年間、現在の京都市左京区鞍馬貴船町鎮座の旧官幣中社貴船神社より勧請して、風光明媚の牛道川の畔にお祀りし、古くから野添の地の産土神として水の神、農耕守護の神として里人の深い崇敬を受け今日に至っている。この長い歴史の間に、天和年代と推察されるが、牛道川の・・・・・・・・・・ |
| 501-5113 岐阜県郡上市白鳥町野添714番地 |
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郡上市支部 1529 |

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深坂神社
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詳細
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| 此の社往古本郷の北の方に鎮座ありしを、鵜飼郷の総社産土神なる故に偏りたる地にては祭典に便ならずとて、斉藤利國此の地を領せしとき、明応の始め現今の地に遷せり。其の旧地を同然にして神田となしても猶其の地を「みやさか」と云ふ。御八酒の意なり。八酒子の神名を尊称として御を添へたるなり。然称するによりて文字を・・・・・・・・・・ |
| 501-1128 岐阜県岐阜市洞726番地 |
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岐阜市支部 1069 |

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