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若宮八幡神社
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詳細
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| 仁徳天皇大雀命若宮八幡神社と称奉り、応保三年摂津國高津宮より御魂代を此里に遷座。産土神と斎ひ奉り、依りて之の郷の名を津之宮と唱へ来しを、今は須之角宮とも、亦州之宮とも申し、祭主高和門三郎と云ふ。其の後天文二十年十二月近江國より山王神を相殿に奉遷。祭神大山咋神一座、同 若年宮一座、同 事代主神一座。右・・・・・・・・・・ |
| 509-6103 岐阜県瑞浪市稲津町小里2110番地 |
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瑞浪市支部 1850 |

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神明神社
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詳細
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| 古来より村社なり。当社は藤の宮とも称し境内に目通し三尺余の大藤あり。同郡??藏村の名刹??藏寺への参道筋なれば、参詣の男女老若当社に詣でて休息し、人の絶え間なかりしと傳ふ。明治三十九年勅令の趣旨に基づき明治四十四年四月十八日付岐阜県指令を以て大字小島字仲屋敷881番地に鎮座の無格社津島神社並に字古村・・・・・・・・・・ |
| 501-0633 岐阜県揖斐郡揖斐川町小島字浜金986番地 |
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揖斐郡支部 2989 |

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津島神社
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詳細
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| 当神社の由緒は書類散逸して詳かならずと雖も鎌倉時代の創建なりと伝ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-0702 岐阜県揖斐郡揖斐川町東津汲1719番地 |
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揖斐郡支部 3001 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、往古より氏子の敬神の念厚し。指定村社たり。・・・・・・・・・・ |
| 503-2303 岐阜県安八郡神戸町安次字畑田474番地の1 |
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安八郡支部 91 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、元木曽川傍に鎮座せしも、昭和十五年兼山発電所建設工事の為遷座。当地に替え地せしものである。・・・・・・・・・・ |
| 505-0303 岐阜県加茂郡八百津町伊岐津志字東野2574番地 |
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加茂郡支部 383 |

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神明神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-1313 岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲深坂1120番地の1 |
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揖斐郡支部 3032 |

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山神神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-0619 岐阜県揖斐郡揖斐川町三輪1215番地 |
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揖斐郡支部 2969 |

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日吉神社
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詳細
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| 天正六年七月創祀。古文書棟札は往年大洪水の為流失し、現存せず。旧信州義村家系譜反旧記録に依れば、元応二年正二位青松播磨少弼國長播磨國沖に居住す。同年正月十五日後醍醐天皇に随従し、家名を赤松と改め武門となる。國長の嫡子赤松二郎判官則村は後醍醐天皇に仕ふ。然るに御若宮護良親王に従隋し沙門となり、比叡山に・・・・・・・・・・ |
| 501-0523 岐阜県揖斐郡大野町下方字上地1060番地 |
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揖斐郡支部 2909 |

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八剣神社
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詳細
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| 当社は古くは尾張國に属し此の地足近郷は美濃國にて尾張國に通る道筋にして往古倭建命東夷御征討ありし時御帰道、尾張國尾張氏の女宮簀媛命の許に逗留し給ひし処、近江國伊吹山に荒神ありと聞き給ひ、此処に出でまして伊吹山に行き給う時、海東、海西、中島の三郡を経て、葉栗郡に入り給ふ。即ち現今社地南之川辺より舟にて・・・・・・・・・・ |
| 501-6207 岐阜県羽島市足近町5丁目484番地 |
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羽島支部 211 |

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熊野神社
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詳細
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| 熊野神社は室町時代末期に安国寺の守り神として開山瑞巖大和尚が勧請したものと伝えられている。本殿の構造形式は三間社流見世棚造りで屋根は柿板葺、その平面は身舎正面三間側面一間、内部は間任切総向く拝付き組入土台上に四本の円柱と角柱大面取りの向拝が建っている。向拝柱の柱頭には唐様笹繰付三斗組が身舎に向かって・・・・・・・・・・ |
| 509-4107 岐阜県高山市国府町西門前521番地 |
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吉城郡支部 1293 |

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