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津島神社
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詳細
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| 創祀未詳。縁起記述なし。・・・・・・・・・・ |
| 501-3786 岐阜県美濃市乙狩字小家ケ洞2409番地 |
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美濃市支部 2495 |

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天地神社
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詳細
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| 創祀未詳。明治四十三年十二月十三日元同村東帷子字前田に鎮座無格社白山神社、元同村東帷子字杁ヶ洞鎮座無格社御嶽神社を合祀奉斎す。「蛭子神社」 創祀未詳。明治四十三年十二月十二日元同村東帷子字杁ヶ洞鎮座無格社雷神社、元同村東帷子杁ヶ洞鎮座無格社津島神社、元東帷子字堂之下鎮座津島神社、元東帷子字五反田鎮座・・・・・・・・・・ |
| 509-0256 岐阜県可児市東帷子2012番地 |
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可児支部 622 |

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越原神社
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詳細
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| 創立年記不詳なりと雖も、里伝に応永の頃牛頭天王を勧請奉斎せられ、近村広く崇敬厚かりしと云ふ。後天災地変相続き、社殿も荒廃に帰せり。貞享二年に至り、庄屋安江三右衛門近村崇敬者の奉賀により社殿を再建し、祭事も盛大に執行せり。以後歴代の庄屋度々社殿及鳥居の修理せられし棟札あり。文政七年三陽の蹇女各地を巡り・・・・・・・・・・ |
| 509-1301 岐阜県加茂郡東白川村越原501番地 |
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加茂郡支部 522 |

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白山神社
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詳細
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| 当社は美濃市立花、長良川の清流に望み、板取川の長良川に注ぐ所ろ山の麓に鎮座する。白山街道(郡上街道)は長良川左岸、美濃市曽代を北進してきて、此処白山神社の前で右岸に渡っている。更に古道は現在の白山神社の山に向って登っている。白山神社登拝道の喉口であった。洲原神社とともに僧泰澄の奉斎になる神社である。・・・・・・・・・・ |
| 501-3705 岐阜県美濃市立花907番地 |
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美濃市支部 2461 |

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井神社
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詳細
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| 文政十年勧請。寛文年間尾張國人喜田吉右衛門並に林幽閑当郡関村の住柴山伊兵衛の三士、曽代より用水を開発し、四ヶ村の曠野を開拓し、今日の良田となせし。功徳に感じ、四ヶ村(松森・下有知・小瀬関)里正及び神光寺の住僧眞澄等と共に相議し、西京吉田家に乞いて初めて観講する所なり。この功徳甚だ鴻大にして捨て置かれ・・・・・・・・・・ |
| 501-3217 岐阜県関市下有知6324番地の2 |
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関市支部 861 |

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玉ノ井神社
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詳細
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| その始めは未詳と雖も、明応天文の頃、鵜飼庄の地頭斉藤利國の時より小野村惣鎮守の玉の井神社とあり、是天文の頃斉藤利良入道の所選美濃続風土紀に載、方縣郡鵜飼庄七郷の神社を記せり。小野村の本社は玉の井神社末社住吉神社とあり、天文の頃土岐在近太夫頼兼しばらく当社を領する時、七郷の里民に命じて一郷ごとにその村・・・・・・・・・・ |
| 501-1174 岐阜県岐阜市小野2丁目10番地 |
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岐阜市支部 1091 |

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諏訪神社
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詳細
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| 明治七年各務郡神社明細帳第一大区十六小区に記載ある神社にして古くより此の地に奉祀のことは明らかに伺はれる。・・・・・・・・・・ |
| 501-3142 岐阜県岐阜市諏訪山3丁目4番12号 |
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岐阜市支部 1153 |

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矢剣神社
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詳細
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| 当社のご鎮座は古くその創建は詳らかではないが、既に千年前正三位矢剱大明神と美濃国神明帳に見え例年国司奉幣の御神徳高い古社である。
古伝に依れば遠く天慶年間の平 将門の乱にその首級怨霊となって虚空を京に西上せんとするのを南宮大神神矢を放ってこれを御首社に射落されこの時通る矢に矢剱大明神更に神威を憑せ・・・・・・・・・・ |
| 503-2223 岐阜県大垣市矢道町363番地の1 |
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大垣市支部 2097 |

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神明神社
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詳細
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| 正慶年間の創祀。寛政六年一月社殿焼失再建。今日に至る。・・・・・・・・・・ |
| 509-7205 岐阜県恵那市長島町中野字神明前1055番地の1 |
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恵那市支部 1578 |

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白鬚神社
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詳細
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| 創祀未詳なるも、万治元年十二月一日再建。菅刈の里の産土神社にして、祭日は九月一日たるも、現今十月一日なり。・・・・・・・・・・ |
| 509-0200 岐阜県可児市菅刈804番地 |
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可児支部 573 |

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