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洞神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-6302 岐阜県羽島市舟橋町549番地 |
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羽島支部 268 |

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跡津神社
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詳細
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| 創立年代不詳。古来「御新宮(おしぐ)の森」と称し、社前にオシグ・祈拝殿等の地名があり、石器等も出土している。鎌倉時代より天正年間にわたり、源頼朝が文覚上人に命じて創建した竹原郷大威徳寺領の十貫がこの地にあり、その末坊が別当であったと古書にみえている。文禄二年、河戸洞、行水洞等の山崩れで当社も荒破し・・・・・・・・・・ |
| 509-2504 岐阜県下呂市萩原町跡津字河戸洞1495番地 |
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益田支部 311 |

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金山彦神社
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詳細
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| 文化元年創祀。明治九年神社明細帳写(岐阜縣教学課保管)岐阜縣不破郡牧野新田中筋130番地村社金山彦神社。・・・・・・・・・・ |
| 503-0031 岐阜県大垣市牧野町2丁目130番地の1 |
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大垣市支部 1956 |

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白鬚神社
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詳細
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| 創祀未詳なるも、万治元年十二月一日再建。菅刈の里の産土神社にして、祭日は九月一日たるも、現今十月一日なり。・・・・・・・・・・ |
| 509-0200 岐阜県可児市菅刈804番地 |
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可児支部 573 |

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松森神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、里伝に保永永治の頃平時輔三仏城の築城に当たり、城後の守護として同村三福寺村字数河王宮なる処に天照大御神を奉斎し、一般民と共に崇敬し居たるが、安徳天皇養和元年木曽義仲の武将手塚光盛攻略する処となる。時移り世変り永正年中三仏寺城は三木大和守直頼の所領となるや此の神祠は千光寺の奉祀する所・・・・・・・・・・ |
| 506-0801 岐阜県高山市上野町671番地 |
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高山市支部 1698 |

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八幡神社
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詳細
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| 当社延喜年間に一祠を創立し、その後暴風のため古社破壊す。其の後宝徳三年岐阜稲葉山の城主斉藤越前守利永普請奉行を以て右社を再建す。然るにその後又風雨のため傾斜するにより改めて建立すと雖も、事実不詳。さらに第二次世界大戦にて被爆焼失するも、再建し現在に至る。昔時織田信長公此の社を休憩所とし、枇杷を食し「・・・・・・・・・・ |
| 500-8838 岐阜県岐阜市八幡町15番地 |
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岐阜市支部 1022 |

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松永神社
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詳細
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| 元和四年二月旧領主竹腰山城守家の造立にして、維新前は年々例祭に神楽を奏せられ、同家より獅子頭を奉納せらる。本社は往古志津野村の総社なりしが、文化の頃村の中央に白山神社ありて地理の利便よりこの白山神社を総社とし、当社には石灯籠一基を奉献せらる。本社往古松永八幡宮と唱へしも、明治十年八幡神社と定めらる。・・・・・・・・・・ |
| 501-3205 岐阜県関市志津野2983番地の1 |
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関市支部 858 |

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上恵土神社
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詳細
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| 創祀未詳。寛文六年再建。・・・・・・・・・・ |
| 505-0126 岐阜県可児郡御嵩町上恵土404番地の1 |
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可児支部 567 |

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八幡神社
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詳細
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| 八幡神社は岩村城内にあり、岩村城創築と同時に誉田別命を祭神として城内鎮守の神社とした。岩村藩神明調に承久年中鎮座とあるのは、岩村城創築の祖加藤景廉公が承久3年(1221)に没したので、配神として景廉公を祀り座像を安置したことをさしている。城主はかわっても歴代城主及び家中の崇敬は篤かった。社殿の修理等・・・・・・・・・・ |
| 509-7403 岐阜県恵那市岩村町字大路18番地 |
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恵那市支部 1598 |

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春日神社
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詳細
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| 延宝二年奈良春日神社より分霊を勧請して村内の守護神として奉鎮し、爾来村内氏神として崇敬す。・・・・・・・・・・ |
| 501-6065 岐阜県羽島郡笠松町門間1488番地 |
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羽島支部 183 |

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