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三嶽神社
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詳細
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| 当社は慶長九年七月晦日郷士大澤喜之右ェ門、白山、立山、富士山、三嶽の神を信仰し、三十五戸余の氏神として祭鎮するに始まると伝ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-2565 岐阜県岐阜市福富155番地 |
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岐阜市支部 1127 |

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浅間神社
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詳細
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| 当社は、秀麗な山容なる美濃富士とも呼ばれる可児市で一番高い標高372米の浅間山山頂に鎮座し、醍醐天皇の延喜5年(905)に作られたという「国内神名帳」の正六位高山明神にあたることから、当地方の最古社であることが知られます。久々利9代目の殿様千村仲雄(1785-1846)の著者美濃国泳宮考にも万葉の歌・・・・・・・・・・ |
| 509-0234 岐阜県可児市久々利柿下入会1番地 |
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可児支部 612 |

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南宮神社
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詳細
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| 創祀不詳、縁起不明。古来より神宮区の崇敬社として奉齋せり。・・・・・・・・・・ |
| 509-5301 岐阜県土岐市妻木町1103番地の1 |
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土岐支部 2336 |

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大森神社
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詳細
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| 創祀不詳。往古より熱田大明神と唱ふ。此処に鎮座と云ふ永正五年三月より再建等の棟札之有り。明治二年正月二十八日旧号を廃し、大森神社と改称す。元打尾村産土神に依りて村社と定む。同五年元苗木縣の仰せに依り、所々に鎮座する神等を此大森社に遷して合祀す。同年新たに神鏡を納め、神璽と奉斎す。本殿縦一間四尺一寸、・・・・・・・・・・ |
| 509-1101 岐阜県加茂郡白川町白山1109番地 |
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加茂郡支部 491 |

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熊野神社
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詳細
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| 当社は乗鞍本宮の里宮として下野麦に養和元年木曽二郎義仲の鎮祭するに始まると云ふ。義仲信飛の地形観察の為日和田を経て当地より乗鞍岳に登り、頂上に木の祖神熊野大神を奉齋奥宮本宮となさり、寿永元年某代黄金の仏像を本宮に納め里宮に木像を納む。内黄金佛は近年盗難に遭い紛失するも、木仏は今尚当社に奉祀す。中古部・・・・・・・・・・ |
| 509-3402 岐阜県高山市高根町野麦字上之坂385番地 |
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大野支部 2199 |

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八幡神社
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詳細
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| 今を去る680年前延慶元年3月3日楠孫三郎正長八幡宮の小社を再興して2社の御神を勧請して神功皇后、応仁天皇、比め大神を奉遷し爾来幾星霜に亘る御社の修復に伴う遷宮等は別当千手院(現在西隣に有る御寺)住職を祭事導師とし祠宮関屋氏とによって祭事が行なわれて来たのが今の八幡神社の始まりであります。その後寛永・・・・・・・・・・ |
| 501-0236 岐阜県瑞穂市本田字八幡1506番地 |
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本巣郡支部 2702 |

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津島神社
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詳細
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| 創祀未詳。寛永年間再建の棟札あり。寛文年中大いに社殿衰頽せり。依って毎夜社に光輝あり。延ること丈余。村民殊に恐怖して再び社殿を甚大に造立し、加ふるに信仰を増し、神徳を謝し、将来を祈願するに無比の神助ありたりと云ふ。爾来今日に至り、人民信仰する無比の神社なり。・・・・・・・・・・ |
| 509-0206 岐阜県可児市土田75番地 |
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可児支部 586 |

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熊野神社
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詳細
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| 寛永四年創祀。里伝に曰く、天正の始め恵那郡串原城主遠山氏の臣大島兵衛九郎と云ふ人紀州東牟婁郡本宮村熊野坐神社より迎へ祀るとなり。本村大島氏の者皆此の人の裔にして、今の社殿は明治十九年六月四日の再建に係ると云ふ。昭和六年四月字裏山無格社金刀比羅神社。字山室無格社津島神社。字牧無格社御嶽神社。大字小田子・・・・・・・・・・ |
| 509-7512 岐阜県恵那市上矢作町下字宮本467番地 |
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恵那市支部 1603 |

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上郷神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、徳川末期小社たりて現在の小和知野に在りたり。元治年間小郷区森の外地内に移転し、白山神社と称し、崇拝して大正五年造安置せり。同年九月十五日現在の地加子母村三三七八番地の一に移転し、上郷神社と改称す。・・・・・・・・・・ |
| 508-0421 岐阜県中津川市加子母1378番地の1 |
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中津川市支部 2253 |

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小森神社
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詳細
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| 創立年月不詳。美濃國神明帳に同席田郷十八社の内の小守明神是なり。今社地本巣郡とすれども、席田郷堺に接す。古へ席田郷の地たるならん。昭和三年十一月社殿を改築し、境内(○田○より無償譲与を受け)を拡張、鳥居玉垣春日灯籠十余対社標を完備す。・・・・・・・・・・ |
| 501-0431 岐阜県本巣郡北方町北方字春日69番地 |
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本巣郡支部 2778 |

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